こよみのRPGプレイ日記~愛しのフローラ~

ドラクエとか新桃とかのプレイ日記です。

オクトパストラベラー vol.2~ニブチンのサイラス~



広告

※↓前回のプレイ日記

play.yaguchimemo.xyz

 

さて、今回は学者のサイラスでプレイしてみる。

サイラス

フィールドコマンド「探る」で、他のキャラクターでは知りえない情報を推理したり、戦闘では、固有アクション「予習」で敵の弱点属性を見破る。

 

物語の舞台

サイラスは王宮の家庭教師も仰せつかる優秀な学者のようだ。

王立の家庭教師

メアリー殿下との仲の良さをテレーズは快く思ってない。。。というモテモテ状態から物語は始まる。

プリムロゼの話の重さとは打って変わって明るい。

 

広告

 

 

サイラスの推理

王立図書館の貴重な資料が紛失している事件が発生。

調査開始

サイラス「もしもこれが盗まれたのだとしたら立派な事件だし……謎、だな

サイラスの調査が始まる。

フィールドコマンド:探る

町を探索し、フィールドコマンド「探る」で情報を集める。

犯人を突き止め、ラッセルの研究室に押し掛ける。

1章ボス

固有アクション「予習」では、戦闘前に敵の弱点を暴ける。

炎、氷、雷の呪文を扱えるサイラスと相性良い能力である。

 

事件の決着後、テレーズの密告によって学院を追放されるサイラス。

町を出る前に、謝罪に来たテレーズの態度で全てを悟る。

サイラス「…なるほど。噂の出所はキミだったんだね……

テレーズ「……先生はいつもメアリー殿下ばかり見ているでしょう?

サイラス「キミの気持ちにもっと早く気づいていれば……

サイラスの理解

まさか、キミがそんなにまで勉強熱心だったとは……!

飽きれるテレーズ

テレ―ズ「実は鈍い方……だったんですね

 

どうやらサイラスは、お約束の「モテモテに気付かない主人公」のようだ。

 

↓つづき

play.yaguchimemo.xyz

広告